先日導入したCTの講習会
職員を撮影したりして慣れることに一生懸命。
意外とCTを撮ったほうがいい患者さんもいるので、
うまく利用していきましょう。
◆難治性の副鼻腔炎
◆XPでははっきりしない蝶形骨洞などの副鼻腔炎
◆滲出性中耳炎、慢性中耳炎、真珠腫性中耳炎
◆めまい症
◆耳鳴り
◆扁桃周囲膿瘍
◆原因不明の上~中咽頭痛
◆歯根のう胞、歯性上顎洞炎など歯科領域
・・・などには非常に重宝すると思います。
撮影した画像はこんな感じでモニターに表示されます。
美しい画像! 素晴らしい!!


